KEG-NAGOYAで箕面ビール『ロッキンおさるIPA』が開栓
名古屋・東桜のビアパブKEG-NAGOYAで、箕面ビールの『ロッキンおさるIPA』が登場した。Instagram投稿では、StyleはImperial IPA、Alc. 8.5%と案内されており、定番の『おさるIPA』よりも力強い設計ながら、飲み進めやすいバランスがうたわれている。
名古屋市東区東桜のビアパブ、KEG-NAGOYAに箕面ビールの『ロッキンおさるIPA』がつながった。投稿では、StyleをImperial IPA、Alc. 8.5%と紹介。箕面ビールの定番『おさるIPA』はアルコール6%だが、今回の『ロッキンおさるIPA』はより高めの設計になっている。
それでも、案内文では「高アルコールながらも飲み進めても重たすぎないバランス」とされており、ただ強いだけではない飲み口がポイントになっている。ホップの存在感をしっかり楽しみたいIPA好きには、まず気になる1杯だろう。
KEG-NAGOYAは、クラフトビールをじっくり味わえるビアパブ。樽生の入れ替わりに目を向けながら、ビールに合わせてゆっくり過ごせるのが魅力だ。名古屋・東桜というアクセスしやすい立地もあり、仕事帰りの一杯から週末の飲み歩きまで立ち寄りやすい。
今回の注目は、箕面ビールのラインアップの中でも個性が立つ『ロッキンおさるIPA』。定番の『おさるIPA』を知っている人ほど、その違いを確かめたくなるはずだ。IPAらしい苦味や香りを求めるなら、KEG-NAGOYAのタップ状況をチェックしておきたい。
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