フリーマン食堂、4月5日は12時から22時までフルメニューで営業
幡ヶ谷のビアパブ・フリーマン食堂が、4月5日は12時から22時までフルメニューで営業することを案内した。スペアリブ、パストラミ、ジャークチキン、ガンボ、スパイシーラム、スモークしたビーフチークなど、肉料理中心のラインアップが並ぶ。
4月5日は通し営業で“肉”が主役
東京・幡ヶ谷のフリーマン食堂が、4月5日は12:00から22:00までフルメニューで営業する。投稿では、スペアリブ、パストラミ、ジャークチキン、ガンボ、スパイシーラム、スモークしたビーフチークといった料理名が並び、同店らしい肉料理の充実ぶりが伝わる内容だった。
フリーマン食堂は、クラフトビールとスモーキーなBBQ料理で知られるビアパブ。東京・渋谷区西原の住宅地にある店で、看板のパストラミサンドをはじめ、しっかりした味付けの肉料理をつまみに飲めるのが魅力だ。今回の告知でも、ビールに合わせやすいメニューが中心で、食事を軸にゆっくり過ごしたい日に向く構成となっている。
投稿タイトルは“Full menu”の案内だが、今回確認できたテキスト内では具体的なビール銘柄やブルワリー名の明記はなかった。ただ、同店はもともとクラフトビールを楽しむ店として知られており、料理との相性を意識して一杯を選びたい。スペアリブやスモークしたビーフチークのような肉の旨みが強い皿には、ホップの苦みが立つビールや、モルト感のある一杯が合わせやすい。
幡ヶ谷周辺で、きちんと食べて飲める場所を探している人には、覚えておきたい営業案内だ。料理のボリュームとビアパブらしい気軽さを両立した一日になりそうだ。
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