クラフト ビア マーケット吉祥寺で志賀祭2026開幕、40種開栓へ
クラフト ビア マーケット アトレ吉祥寺店が、志賀高原ビールを軸にした「志賀祭2026」の詳細を公開。定番から限定、フレッシュホップ、木樽熟成山伏まで、最大40種規模のタップ展開を予告しています。20日・21日は“仙人”中村さん来店予定も発表され、週末の注目イベントになりそうです。
クラフト ビア マーケット アトレ吉祥寺店(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-1-24 アトレ吉祥寺1F)で、週末に向けた大型開栓企画「志賀祭2026」のラインナップが発表されました。
今回の主役は志賀高原ビール。投稿では、定番の`DPA`、`志賀高原IPA`、`志賀高原ポーター`に加え、`SHIGAKOGEN ITALIAN PILS!?`、`SHOBU no Miyama Lager`、`Spelt Saison`など限定系まで幅広く言及。さらに`Fresh Hop Pils`、`Fresh Hop Ale`、`Fresh Hop IPA`といったフレッシュホップ群もスタートからオンタップ予定とされ、序盤から飲みごたえのある構成です。
IPAレンジも厚く、`KASUMI`、`SHIGAKOGEN IPA 2.02 Center Of Univerce`、`THE FAR EAST`などを投入。加えて、木樽熟成の山伏シリーズ(`blonde`、`red`、`ore no sake wo mazeru noka`、`taro`)や、出番待ちとして`其の二十 Barrel Aged IPA`、`其の千`、`House IPA Cask Finished`、`Porter Cask Finished`まで挙げられ、投稿内では合計40種規模の展開が示されています。
駅直結のアトレ1Fという立地で、仕事帰りにも立ち寄りやすい同店。ビアパブらしくタップの回転を楽しみながら、飲み比べや限定放出を追いかける“週末のはしご1軒目”としても相性の良い内容です。なお、投稿では3月20日・21日に中村さん来店予定、在店中のじゃんけん企画予定にも触れられています。打ち抜きの進行次第で樽替わりが進む可能性もあり、早めのチェックがおすすめです。
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