TAP&GROWLER下北沢で3種新規開栓、IPAとポーターが登場
TAP&GROWLER下北沢が3月17日のタップ更新を告知。Cycad Brewing、Totopia Brewery、B.M.B Breweryから計3種が新規開栓となり、Amber IPAからDDH Hazy IPA、Wood-Aged Brown Porterまで、幅広いスタイルを飲み比べできる内容です。
3月17日の新規開栓は3銘柄
TAP&GROWLER下北沢の最新投稿で、当日開栓の新着ビールが発表されました。今回の新規開栓は以下の3種です。
- Cycad Brewing / Riedlei3(Amber IPA、ABV 6.5%)
- Totopia Brewery / Keyphobia(DDH Hazy IPA、ABV 6.0%)
- B.M.B Brewery / The Giving Oak(Wood-Aged Brown Porter、ABV 5.0%)
ホップの立ち方が異なる2種のIPAに、樽熟成由来のニュアンスが期待できるブラウンポーターを加えた構成。軽快にいくか、香り重視でいくか、モルティに締めるかまで、1軒で組み立てやすいラインアップです。
下北沢らしく、使い勝手のよいビアパブ
同店は下北沢駅から徒歩3分の立地で、角打ち利用に加えてグロウラー量り売りにも対応。店舗案内では、注文ごとに専用充填機でグロウラーへ充填する運用や、ビアスタイルに合わせてガス比率を調整する提供方針が案内されています。国産中心で入れ替わるタップと、海外銘柄を含むボトル販売を併用している点も特徴です。
投稿内では、ひとり利用・ペット同伴・子ども連れ歓迎についても明記。新規開栓をその場で1杯楽しむにも、気に入った銘柄を持ち帰り前提で選ぶにも、選択肢が取りやすい1日になりそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。