木内酒造TOKYOでデイジーエール4缶セット販売、東京駅拠点も注目
木内酒造公式Instagramで、常陸野ネストビール「デイジーエール」の“オリジナルコースター付き4缶セット”が木内酒造TOKYOで販売開始と告知された。東京駅エリアでクラフトビールを楽しむなら、同ブランドの発信拠点である常陸野ブルーイング・ラボ 東京駅もあわせてチェックしたい。
木内酒造の公式Instagram投稿では、「デイジーエール4缶セット」の販売情報が公開された。内容は、
- デイジーエール4缶セット
- オリジナルコースター付き
- 木内酒造TOKYOで販売開始
というもの。投稿文は「本日から販売」としており、春らしいネーミングのデイジーエールを自宅でも楽しみやすいセット提案になっている。
注目したいビール
今回の主役は、常陸野ネストビールのデイジーエール。投稿内のハッシュタグでも明記されており、木内酒造の定番ラインとはひと味違う季節感のある1本として存在感がある。4缶でまとまっているため、飲み比べ会や手土産用途にも使いやすい。
東京駅で楽しむなら
店舗情報として押さえておきたいのが、東京駅直結エリアにある常陸野ブルーイング・ラボ 東京駅(グランルーフ2F)。ビアパブ業態らしく、移動前後でも立ち寄りやすいロケーションが魅力だ。常陸野ネストビールの世界観を、缶で持ち帰る楽しみと、パブで味わう体験の両方で追えるのは東京駅周辺ならでは。
投稿をきっかけに、まずはデイジーエールの4缶セットをチェックしつつ、現地ではタップやフードペアリングも含めて“木内酒造の今”を味わいたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。