マルホ酒店ミナミ店で3月20日開催、東海岸ビール×アートの1日イベント
大阪・難波のマルホ酒店 ミナミ店で、3月20日15:00〜22:00に「East Coast Day & POP UP」が開催。GrindpencilのPOP UPと原画展示に加え、Little House Brewingのオーナー来店が告知され、東海岸クラフトを軸にした特別なラインナップが並びます。
マルホ酒店 ミナミ店(大阪市浪速区元町)は、クラフトビールとカルチャーを交差させる企画として、「East Coast Day & POP UP」を案内しています。会場では、同店のワッペンやWorld Beer Gateのデザインを手がけるGrindpencilによる1日限定POP UPを実施。原画やTシャツの展示・販売も予定されています。
ビール面の注目は、コネチカット州のLittle House Brewing。投稿ではオーナーのサム・ワグナー氏来店も告知され、当日の“お披露目リスト”としてドラフトと缶の銘柄が具体的に示されています。
Draft Beer(樽生)
- A.I. Slop(Hazy DIPA)
- Rrrare Cccandy
- Frat Haus(Lager)
- Chilly Bin(Hazy Pale Ale)
Can Beer(缶)
- Rare Candy(Hazy IPA)
- Curb Appeal
- Busy Bee / Sleepy Bee(Keller系)
さらに投稿内では、Grimm、Interboro、Root & Branchなど東海岸勢のビールもBy The Glassや缶で用意するとされています。普段のタップリストに加え、アート展示を眺めながら造り手やデザイナーの背景ごと味わえる構成は、ビアパブとしてのマルホ酒店 ミナミ店らしい企画。難波エリアで、スタイル違いを飲み比べたい人にも見逃せない一日です。
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