TAP&GROWLER下北沢で静岡醸造のブラックラガーが登場、雨の日の来店を案内
TAP&GROWLER下北沢の3月26日投稿では、雨の日の下北沢で店に立ち寄る楽しみとともに、新しいビールとして静岡醸造のブラックラガーが紹介された。グロウラー量り売りと角打ちを備える同店らしい一杯だ。
3月26日の投稿内容
TAP&GROWLER下北沢の3月26日投稿では、店のクルーが「下北に出没」と知らせつつ、雨の日でも気軽に立ち寄れる空気感を伝えている。投稿で具体的に紹介されているのは、`Shizuoka Brewing` の `BLACK LAGER`。ラガー好きに向けた案内として、試飲の様子が共有されていた。
店の特徴と合わせて見るポイント
TAP&GROWLER下北沢は、下北沢駅から徒歩3分のクラフトビール量り売り専門店。生樽から注文ごとに専用充填機でグロウラーへ注ぐスタイルで、鮮度を保ちながら持ち帰りやすいのが特徴だ。店内スペースでは角打ち利用もでき、国産メインの19タップに加えて、海外メインのボトルも毎日入れ替わる。店内で一杯、そのまま持ち帰りで一杯という飲み方を選べるのが、この店らしい。
料理提供はないが、フードの持ち込みは自由。ビールに集中して過ごしたい日や、仕事帰りに軽く一杯だけ立ち寄りたい日に向く。今回の投稿のように、ラガー系のゲストビールが入るタイミングは、下北沢で“今日は何が飲めるか”を楽しみにするビール好きにとって見逃しにくい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。