TAP&GROWLER下北沢の3月18日(水)投稿では、「ショーケースのまだ飲めていないビールを狙っている」というコメントとともに、注目のゲストブルワリーが紹介されました。

今回名前が挙がったのは、以下の8ブルワリーです。

- GRIMM Ales
- Other Half Brewing
- KCBC(Kings County Brewers Collective)
- YELLOW BEER WORKS
- Faction Brewing
- Cloudwater Brew Co
- UPP Liquids
- Ghost Town Brewing

投稿内では個別の銘柄名までは明記されていませんが、いずれもホップフォワードなIPAから、バランス重視のペールエール、個性派の限定醸造まで期待したくなる顔ぶれ。下北沢で“次の一杯”を探すビールファンにとって、見逃しにくい更新です。

同店は下北沢駅から徒歩圏のビアパブで、角打ち利用に加え、缶販売やグロウラー量り売りにも対応。店内飲みに加えて持ち帰りも選べるため、シーンに合わせて楽しみ方を切り替えられます。さらに、タップリストは日々更新されるスタイルなので、同じ店でも訪れるたびに違う出会いがあるのが魅力です。

桜の時期に向けて外出が増えるタイミング。TAP&GROWLER下北沢で、その日の気分に合うゲストビールを探してみてはいかがでしょうか。