3月19日のタラモア、箕面MUGICHA BITTERと吉祥坂IPA Classicが開栓
東京・代々木公園のアイリッシュパブ「タラモア」が、3月19日(木)は16時〜23時で営業。定番3種に加え、ナイトロで箕面ビール「MUGICHA BITTER」、ゲストでKANPAI! BREWING「吉祥坂IPA Classic」を提供する。この日の樽生5種が揃った。
代々木八幡・代々木公園エリアでクラフトビールを追うなら、平日でも外せない1軒がアイリッシュパブ タラモア。3月19日(木)は16:00オープン、23:00クローズ(ドリンクL.O.22:30/フードL.O.22:00)で営業し、樽生は以下の5ラインアップとなっている。
この日の樽生ラインアップ
- ギネス(GUINNESS)
- 志賀高原ビール IPA(SHIGA KOGEN BEER IPA)
- ヱビス(Yebisu)
- 箕面ビール MUGICHA BITTER(English Bitter with Barley Tea/ナイトロ提供)
- KANPAI! BREWING 吉祥坂IPA Classic(West Coast IPA)
定番の「ギネス・志賀高原IPA・ヱビス」で軸を作りつつ、日替わり枠で個性を出すのがタラモアらしさ。今回はナイトロ枠に、箕面ビールのMUGICHA BITTERを据え、滑らかな口当たりと英国スタイルのニュアンスを楽しめる構成だ。さらにゲストには、東京のKANPAI! BREWINGによる吉祥坂IPA Classic。West Coast IPAらしいキレのある苦味を狙うなら見逃せない。
店内はアイリッシュパブらしい落ち着きがあり、仕事帰りの1杯から食事を絡めた滞在まで使いやすい。投稿ではフードの新着も案内されており、ビールに合わせてゆっくり過ごす“いつものタラモア”を楽しめる一日になりそうだ。
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