RIOT BEERでLexicon Devil新バッチ開栓、3月20日に発酵界隈
東京・世田谷のブリューパブ「RIOT BEER」が、Instagramで最新営業情報を更新。店内では「Lexicon Devil」の新バッチが開栓中で、3月20日にはフード企画「発酵界隈」も予定されています。週末前に、ビールと食の組み合わせを狙って訪れたい内容です。
東京・世田谷区砧のブリューパブRIOT BEERが、2026年3月19日の投稿で直近の営業・イベント情報を案内しました。今回の投稿でビール好きがまず押さえたいのは、「Lexicon Devil」新バッチ開栓中という一文です。
RIOT BEERは自社醸造のビールを軸に、店内でフレッシュな状態で飲めるのが強み。投稿では「木金ハーコーデイズ」として、3月19日(木)15:00〜21:00の営業情報とともに、食堂穂花のお弁当・惣菜の提供にも触れられており、食事と一緒に楽しむ流れが見えます。ホップの香りや苦味をしっかり感じたいIPA系はもちろん、食中に合わせやすいスタイルを選べるのがブリューパブらしい魅力です。
さらに3月20日(祝)は、トーキョーハードコアビアクルー×食堂穂花による企画「発酵界隈」を予定。テーマは台湾で、ルーロー飯の提供やTシャツ販売もアナウンスされています。ビール単体だけでなく、フードやカルチャー込みで場をつくるのがRIOT BEERの持ち味。地元・世田谷で、ビールを中心に人が集まる“現場感”を体験したい人に向いた内容です。
同投稿ではこの先の出店・コラボ予定も多数告知されており、RIOT BEERの動きを追うなら今後のSNS更新も要チェック。まずは店で新バッチのLexicon Devilを一杯、という選択がもっとも確実です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。