Hop-Scotch Tokyoで新規2タップ開栓、Varietalと鬼伝説が登場
東京・飯田橋のビアパブ「Hop-Scotch Tokyo」が3月19日16:29の投稿で「New Taps!!」を告知。今回の更新では、Varietal Beer Co.のIPA「Twine Climber」と、鬼伝説(Oni-Densetsu)の「NEW Fuku ...」が新たにタップインした。
東京・千代田区富士見のビアパブ、Hop-Scotch Tokyoが最新のタップ更新をアナウンスしました。投稿タイトルは「New Taps!!」。今回の注目は、海外ブルワリーと国内クラフトの組み合わせです。
まず1本目は、Varietal Beer Co.「Twine Climber」。スタイル表記はIPAで、ホップ由来の香りと飲みごたえを狙う一杯として、Hop-Scotch Tokyoのラインナップに加わりました。
2本目は、Oni-Densetsu(鬼伝説)「NEW Fuku ...」。投稿上では名称がこの表記で案内されており、同店が継続的に扱っている鬼伝説シリーズの新規開栓として紹介されています。
Hop-Scotch Tokyoは、飯田橋エリアで国内外の多彩なクラフトビールをつなぐ存在感のある一軒。タップ更新の頻度が高く、来店タイミングごとに新しい銘柄へ出会えるのが魅力です。今回も、IPAを軸に飲み比べしやすい構成になっており、仕事帰りの1杯からじっくりのテイスティングまで楽しめる内容です。
店舗は井上ビル1F。神楽坂・飯田橋周辺で「今つながっている樽」を追いたいビールファンは、最新タップ情報を確認してから訪れると、狙いの1杯に出会いやすいでしょう。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。