KARIYA 75 BREWINGで新作「酒粕ブァイツェン」提供開始 日曜営業も案内
愛知・刈谷市富士松のKARIYA 75 BREWINGが、新作「酒粕ブァイツェン」の店内提供を始めた。日曜日は13:00〜20:00で営業し、散歩の途中に立ち寄りやすい一杯として案内している。
愛知県刈谷市富士松のブルワリー、KARIYA 75 BREWINGが、新作の酒粕ブァイツェンを店内ビールとして提供開始した。
Instagramの投稿では、日曜日営業として13:00〜20:00 OPENを案内。投稿時点では、天気が良く風も心地よいことから、散歩の途中に一杯楽しむシーンを想定したメッセージが添えられていた。
今回登場した酒粕ブァイツェンは、店内でのみ販売を始めたとのこと。ブルワリーらしく、自家醸造のビールをその場で飲めるのが魅力で、訪問時には出来たての空気感とともに味わえるのがうれしいポイントだ。
KARIYA 75 BREWINGは、地域に根ざしたクラフトビール醸造所として、店内での一杯を楽しめるのが特徴。今回の新作は、名前からも個性が伝わる一本で、ビール好きなら味わいの方向性を想像しながら足を運びたくなる。
週末の午後、刈谷・富士松エリアでクラフトビールを探すなら、店内限定の酒粕ブァイツェンは注目したい新顔だ。
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