Tokyo BeerzillaがInstagramで店舗紹介を投稿 英国産クラフトビールを案内
浅草のビアパブ、Tokyo BeerzillaがInstagramで店舗紹介の投稿を公開した。公式サイトでは英国産クラフトビールを中心に、ハードサイダーやジンも扱うボトルショップ&タップルームとして案内されており、Sureshotを軸にした新着銘柄も確認できる。
浅草で英国クラフトを掲げる一軒
Tokyo Beerzillaは、東京都台東区西浅草にあるビアパブ。公式サイトによると、イギリス産のクラフトビール、ジン、ハードサイダーを専門に扱うボトルショップ&タップルームで、店内は「アットホームな雰囲気」として紹介されている。
Instagramでは「こんにちは、TokyoBeerzillaです✨...」という形で店舗紹介の投稿が公開されており、店の基本スタンスを改めて示す内容になっている。浅草エリアで、英国系の個性あるビールを飲みたい人に向いた店だ。
どんなビールが飲めるか
公式サイトの新着商品には、Sureshot - My Lyrics Are Bottomless、Sureshot - Feature Presentation: Citra、Sureshot - Shh... It's Just Magic、Sureshot - TV Hightlight Of The Week、Sureshot X Lervig - We Won't Need Eyes To See、Sureshot X Bundobust - The Movie Is Not Over My Friend、Sureshot X Pastore - Tim The Human Jellyfish などが並ぶ。
ブルワリー名で見ると、Sureshotを中心に、Lervig、Bundobust、Pastoreとのコラボレーションも確認できる。ラインアップはホップを効かせたIPA系から、飲み口に振れ幅のある銘柄まで幅広く、英国クラフトらしい遊びのあるセレクトが特徴だ。
また、サイト内には「サワー/フルーツビール」のカテゴリもあり、苦みの強いビールが得意でない人でも選びやすい。果実の香りや酸味を生かしたスタイルを含め、ビールの入口を広げる構成になっている。
店舗情報
- 店名: Tokyo Beerzilla
- 業態: ビアパブ
- 所在地: 東京都台東区西浅草2-25-13 石山ビル 1F
浅草散策の途中で立ち寄りやすく、英国産クラフトの個性を静かに楽しめる一軒として注目したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。