大阪・九条のビアパブ「マルホ酒店 九条本店」に、ゲストビールとしてRiip Beer CompanyとMoksa Brewingの新入荷が到着。投稿では、ミナミ店の西海岸フェアやKobe Beer Jamboree 2026の振り返りとあわせて、今回の入荷内容が詳しく紹介されています。

今回案内された主な銘柄


Riip Beer Companyからは、ダンクでホッピーなWest Coast IPA系3種。

- Riip n Greens IPA(West Coast IPA)
- Super Cali IPA(West Coast IPA)
- Dan K IPA(West Coast IPA)

Moksa Brewingからは、ホップフォワードな5種。

- Rule Zero(Export Lager)
- Code 5.5(DDH West Coast Pilsner)
- Lupoluminance(DDH Hazy IPA)
- Double Dry Hopped Sticky Sips(DDH West Coast DIPA)
- Farcaster(West Coast IPA)

投稿内では、Riipはハンティントンビーチ発の実力派として紹介され、MoksaはGOAL. Brewingとも縁のあるブルワリーとして言及。IPA好きはもちろん、ラガーやピルスナーを挟みながら飲み進めたい人にも組みやすい構成です。

九条本店は角打ちスタイルで、月・水・金は17:00〜22:00に立ち飲み営業(アテあり)。日中のイートイン利用もできるため、仕事帰りの1杯からじっくり飲み比べまで対応しやすいのが魅力。西区で“今の西海岸系”を追いたいなら、まずチェックしておきたい更新です。