BEER PUB BRICK LANEでTOTOPIA中心の10タップ構成
名古屋・伏見のBEER PUB BRICK LANEが、三連休最終日のタップリストを公開。TOTOPIA Breweryの9銘柄を一挙に並べ、加えて志賀高原BEERのHouse IPAも提供中です。店内ではWCB POPUPSHOPグッズの展開もこの日が一区切りとなっています。
名古屋市中区錦のビアパブ「BEER PUB BRICK LANE」が、三連休最終日にあわせた最新タップ情報をInstagramで発信しました。今回の構成は、TOTOPIA Breweryを主軸にした密度の高いラインアップが特徴です。
投稿内で案内されたのは、`Keyphobia`、`Trapphobia`、`Quartzphobia`、`Nyxphobia`、`Flamephobia`、`Paradoxphobia`、`Nullphobia`、`Unionphilia`、`Sirenphobia`の9種。いずれもTOTOPIA Brewery名義で、連休終盤に飲み比べをしたいクラフトビールファンには明確なテーマ性を持ったタップリストになっています。
さらに10番タップとして、志賀高原BEERの`House IPA`も提供。TOTOPIAの連続構成に、国内クラフトの定番系を差し込む形で、苦味や香りの方向性を切り替えながら楽しめる内容です。
BEER PUB BRICK LANEは、クラフトビールとハンバーガーを軸にした営業スタイルで知られる一軒。ビールを主役にしつつ、食事と合わせて滞在しやすい空気感があり、休日の締めにも使いやすい店です。あわせて案内されていた「WCB POPUPSHOP」グッズ展示はこの日まで。タップの鮮度と物販のタイミングが重なる、連休最終日らしい営業情報となりました。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。